| 青年部会 |
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| 目 的 | ||||
青年部会は、会員企業の経営者および法人会役員の後継者等の育成の場であるとともに、会活動推進の担い手としての役割が期待されている。このため、青年部会の目的を「研修会、親睦交流等を通じて次代を担う経営者としての資質向上を図るとともに、法人会の事業活動に積極的に参画し会活動の充実と活性化に寄与する」こととする。 |
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| 活動報告 | ||||
| 「いい節税、わるい節税」入門・東法連青連協だより・第4ブロック部会長役員会議等 第263回研修会 租税教室講師養成研修 第255回研修会〜親睦チャリティーボウリング・第25回法人会全国青年の集い(みえ大会) 第247回研修会〜署の幹部の方を囲んで自己紹介・一言〜 第238回研修会を開催〜横田副署長講演会 第236回研修会・第31回定時総会 第231回研修会 租税教室講師養成研修・親睦ゴルフコンペを開催 第228回研修会 ドラマで綴るICT今昔 創立30周年記念式典 第214回研修会・家族感謝デー・第4ブロックチャリティーゴルフ 第205回研修会・横田駅伝・青連協ボウリング大会・親睦ゴルフコンペ 第204回研修会・定時総会 念願叶い、青年部会独自で“租税教室”を実施! 親睦ゴルフコンペを開催〜5組精鋭20名が熱戦を…〜 第200回研修会・事業承継について(平成21年度税制改正より) 活発な活動を展開! 第194回研修会・親睦チャリティーゴルフコンペ・家族感謝デイ 第3回東法連青連協交流ボウリング大会 中野法人会青年部会が団体優勝 第188回研修会 ここが変わることしの法人税制 第187回研修会・第29回定時総会 第183回研修会 あなたの会社、退職金の対策は大丈夫? 活発な活動を展開!! 第177回研修会 署の幹部の方を囲んで、自己紹介と一言 第176回研修会(海外 上海) 第171回研修会を開催 第163回研修会・第28回定時総会を開催 第168回研修会(箱根)に参加して 第161回研修会 平成19年度税制改正より 第160回研修会・第21回全国青年の集い・親睦ゴルフコンペ 第158回研修会 署の幹部の方を囲んで 自己紹介と一言 第156回研修会 上海 第155回研修会 日本社会が抱えている課題 第154回研修会・第27回定時総会 第151・152・153回研修会 東法連・青連協ボウリング大会/新年初顔合せ会 第147回研修会 署の幹部の方を囲んで、自己紹介・一言 第143回研修会「ほめて、叱って、プロに育てる」(ビデオ研修) 第142回研修会・第26回定時総会開催 第141回研修会(管外) 介護保険事業の現状と今後 記念式典基調講演 第140回研修会 親睦ボウリング大会 第138回研修会 署の幹部の方を囲んで 第137回研修会 ビデオ研修会 第25回定時総会 第134回研修会(管外)・中野駅周辺まちづくり 第133回研修会・相続税などの改正について 第132回研修会・親睦ボウリング大会 第130回研修会・自己紹介とひとこと 第129回研修会 第128回研修会・第24回定時総会 第127回管外研修会 第125回研修会・中小企業税制を利用したい時 第124回研修会・ボウリング大会 第122回研修会・自己紹介とひとこと 第121回研修会・ビデオ研修 第23回定時総会・第120回研修会 東法連・第4ブロック巡回評議会 / 第119回研修会〜横浜税関資料展示室見学 第118回研修会 第16回法人会「全国青年の集い」が、静岡ツインメッセで開催 第116回研修会 |
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| 第22回定時総会・第115回研修会を開催 | ||||
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青年部会の第22回定時総会並びに第115回研修会が、5月9日(木)日本閣において開催されました。第1部の「第22回定時総会」は、木村部会長が議長席に着き、平澤副部会長から「平成13年度事業報告」、矢島会計から「平成13年度収支決算報告」、田村会計監査より「監査報告」、そして「平成14年度事業計画案」「平成14年度収支予算案」「役員補充の件」と全てが承認可決され、新役員には、矢島副部会長、赤羽会計、黒岩幹事が就任されました。 続いて、第2部は、講師に中野税務署の野村上席をお迎えして、「税制改正のあらまし」「減価償却について」と題して研修会が行われました。基本的なことから、例題に沿っての講義は、大きな知的武装の一助になったと思います。 |
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| 第114回管外研修会 | ||||
| 柴野産業梶@柴野 直樹 梅の花もほころび始めた早春の箱根にて2月17・18日、15名の部会員が参加し、第114回管外研修会が開催されました。 今回は、当部会々計役員である樺野計器、矢島友伸氏が講師を努められ、同氏の専門分野である「精密測定機器」に関して「計量の基本」から「トレーサビリティ」「ISO9000」そして「測定機器」の使い方までを、途中VTRを交え具体的に分かりやすくレクチャーしていただきました。 1983年、メートルの定義が「メートル原器」から「光が真空中を299792458分の1秒に進む長さに」代わったこと、計測の標準温度が20℃であること等の基礎知識。そして、測ることに内在してしまう不確かさを更正し、グローバルに使える工業製品となるための標準の保証がいかに重要であるか、そのために国際的にどのような取組みがなされているのかを知り、更には、高価なゲージブロックに触れ、最新のデジタルマイクロメータ等の測定機器で実際に測定するといった貴重な体験もできました。「計測技術の格段の進歩をもってしても、人の気持ちは量れない」と締められた矢島氏の言葉に出席者一同うなずき、素晴らしいご講義が終了いたしました。 その後は、箱根湯本屈指の名湯につかり、美味しい夕餉を楽しみ、部会員同志は各種情報交換をし、より一層の親睦を深めました。 |
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| 第15回「全国青年の集い」 | ||||
| 11月22日、第15回「全国青年の集い」が、幕張メッセで開催されました。中野法人会からは、木村部会長をはじめ6名が参加。式典では、表彰などがあり、第1講演会では、慶応義塾大学教授の島田晴雄先生が「21世紀における企業戦略について」と題して講演。第2講演会は、積水化学工業鰹落q陸上部監督の小出義雄氏が、「見つける 育てる 生かす」と題して、愛弟子・高橋尚子選手との出会いを通し、人材育成の極意について講演して戴きました。又、「未来都市“幕張メッセ”の夕べ」と題して、宇崎竜童しが。「新世紀という 大海原に出航しよう!!」「“新しい夜明け”SaiI for 21」のテーマの第15回「全国青年の集い」は、大成功裡に終える事が出来ました。 | ||||
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| 活発な活動を展開 | ||||
| 10月2日、第10回のチャリテイーゴルフ大会が、江南バードレイクカントリークラブで開催されました。中野からは、16名参加。既に8月24日に有志によるゴルフコンペを同ゴルフ場にて経験済みで、他の会に比して自信満々のプレーを繰り広げていました。又、10月6日・7日に行なわれた『第26回 中野まつり』にも青年部会から多くの方が役員として参加。風船片手に、童心に返ったような2日間でした。10月18日には、『第110回研修会』が。今回は、中野税務署・法人課税第1部門・太田第1統括官による講演。太田1統は、ご自身の経験を素に、現場で体得された含蓄のある講話を、ユーモアを交えながら約30分に亘り話して下さいました。更に、ご自身がまとめられた「時世の句集」を披露。太田1統の意外な一面に、会場一杯の聴衆は耳を傾け、大変有意義な研修会になりました。 | ||||
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| 新部会長に木村栄大郎氏を選任 | ||||
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青年部会は、6月7日、日本閣において、第1部 定時総会、第2部「第108回研修会」を開催いたしました。宮島部会長が議長となり、平成平成12年度事業報告・修し会計報告、会計監査報告、平成13年度事業計画案・予算案が提案され、原案通り承認可決されました。第5号議案、役員改選の件は、候補者案が議場に配布され、満場一致で承認されました。 引き続き「第108回研修会」は、始めに藤井指導上席による『税制改正のあらまし』、宮島氏、横山氏、樋口氏の『ベトナムの事情』と題して、海外研修会の報告がありました。 |
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![]() 木村部会長 |
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| 第107回管外研修会 | ||||
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厳冬の2月にあってはとても考えられない様な好天気に恵まれた2月22日、青年部会第107回管外研修会が箱根の湯本ホテルにて開催されました。今回参加された方は15名。内女性の方の参加は3名でした。青年部会の管外研修会では恒例となっている内部講師を今回は平澤副部会長が担当して下さいました。『ギフト業界の動向とセールスプロモーションの組み立て』というテーマのもとに約一時間講義をして戴きました。セールスプロモーションとは、消費者が商品を買うという行動を商品の前で喚起させる手法であり、その効果を機能させる為に●来店まで導く方法●商品の周りだけでSP(セールスプロモーション)を考えないこと。又、基本対策としては @競合対策 競合商品に対する販促を考える A新製品対策 新製品発売時に販促を考える B新顧客対策 新顧客獲得の為の販促を考える C既存商品対策 既存商品・定番商品の販促を考える D既存顧客対策 既存のお客様に対する販促を考える といった五つの対策に分けて、具体例を挙げて説明して戴きました。 次に媒体計画ということで、広告(TV、ラジオなど)、DM、サンプリング(実体験)、ポスティング、タイアップ、プレミアム、イベント(パフォーマンス性)についての説明がありました。 SP(セールスプロモーション)の組み立て方としてまず、目的をはっきりさせ、セールスポイントの分析をし、予算の構成と割り振りをし、ターゲットを設定し、市場分析も行ないながら企画会議などを通し、展開フレームを作成することが大事。 又、結論として物を売る為の整理学として、売れるSPは企画者がセールスマンであること。●他社との(他社の製品との)差別化を整理して、メリット、デメリットの一覧表を作成する●ウィークポイントの攻撃●人に頼っていてはプロになれないということでまとめられました。そのあと、質疑応答があり今回もまた、充実した研修会となりました。平澤さん本当にごくろう様でした。懇親会も大盛況で終え、翌朝もコートやマフラー不要の素晴らしい晴天の下、無事帰路につきました。 ※研修会の資料の中からSPのチェックリストを掲載しますのでご活用下さい。 |
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![]() 宮島部会長 |
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![]() 平澤副部会長 |
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| 第106回特別研修会を開催 | ||||
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去る1月26日(金)日本閣において、青年部会第106回研修会が開催されました。 中野税務署より藤井指導上席調査官殿を講師にお招きし、「電子計算機の税務と申告」と題して講義をして戴きました。電子申告とはから始まり、いつもの名講義。会場からは、今後の新しい分野のことでもあり、次々と質問の手が挙がりました。 実際には、昨年の11月27日から東京国税局・麹町税務署及び練馬東税務署の2署で送信実験が開始されたばかりですから今後、様々な課題と検討が試されることと思います。今後のスケジュールとしては、研究会の論議や実験の状況等を踏まえた上で、電子申告制度の詳細な仕組みの検討を行ない、システム開発、法令改正、事務処理要領の策定、納税者に対する周知・広報、職員研修等の必要な措置を講じた上で、ミレニアム・プロジェクトでも述べられているように、平成15年までに一部の税目等について運用する予定だそうです。又、税制改正についての講義もして戴きました。3月までにとても流動的でありますがと前置きされて、@企業組織の再編成についてA住宅税制についてB中小企業投資促進税制について具体例を挙げて講義をして戴きました。 ※今回のテキスト「電子申告の実験について」を必要とされる方は、法人会事務局宛てお申し出下さい。若干ですが、お分けできる在庫があります。 |
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![]() 部会員の方々 |
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![]() 宮島部会長 |
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| 行事予定 | ||||
| 年 月 日 | 行 事 | 時 間 | 場 所 | 備 考 |
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